空中キャバレー 7月22・23日


『空中キャバレー』
を観に、なおくん(PONTE編集長)とバスで松本へ。

オープンした会場に入ると、ビールを売っている。ビール片手に、気楽に先に進んでいく。会場の雰囲気は良い意味で雑多な感じで、どことなくEJC感がある。公演は、まず、プロの役者さんの存在感に圧倒された。cobaさんをはじめとするミュージシャンも大迫力。そんな空間で、ジャグラー、サーカスパフォーマーが活き活きと演技をする。ライブ感の強い、祭りのようなショー。行った人が薦めたくなる理由がわかりました。

2日目はそばを食べて、松本城の周りを歩いて、松本市美術館に。松本出身の草間彌生の作品をみました。


いやあ、よかったな。