About

 

やさしいジャグリング道具

PM Jugglingがめざすのは
生活に寄り添ったジャグリングです。

本や日用品と並べても違和感なく。
衣服のように自然な存在に。

家族や身近な友人にもすすめたくなるような
やさしいジャグリング道具を
みなさんの身体に合うよう
手づくりでつくります。

ジャグリングが身近になると
私たちの日常が
もっと楽しくなるはずです。

 

代表 板津大吾

1983年生まれ。幼少期からけん玉やヨーヨーなどの道具に親しみ、1998年にトスジャグリングを始める。大学卒業後、テレビでピザ回しを見たことをきっかけに通信販売店「ピザ回しドットコム」を創業。ピザ回しの普及活動を行う。その後、よりジャグリングに軸足を置くため、2014年にジャグリングプロジェクト「PM Juggling」を立ち上げ。個人だからこそできるものづくり、ことづくりに挑戦中。

 

海外担当 青木直哉

1991年生まれ。2012年以降、15カ国を越える海外のジャグリングイベントに狂ったように参加、出演している。 オランダから帰ってきた日の深夜に韓国に行ったり、シンガポールで安宿のマネージャーをしながら数週間過ごしたり、2018年の夏は、友達の家にお世話になり、インスタントラーメンをすすりながら、宿代ほぼ0で1ヶ月半に滞在した。すべてはジャグリングイベントのため。「書くジャグリングの雑誌:PONTE」編集長。2018年10月より、PM Jugglingのプロジェクトを海外にも伝えていく仕事をはじめました。
 

お問い合わせ・製作依頼はこちらより
 
 

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